Canzone del Maggio - Liberamente tratta da un canto del maggio francese 1968

作者:ファブリツィオ・デ・アンドレ&ジュゼッペ・ベンティヴォッリョ(作詞) - ファブリツィオ・デ・アンドレ&ニコラ・ピオヴァーニ(作曲)

アーティスト:ファブリツィオ・デ・アンドレ

1968年に発表されたフランスの同名の曲(Chacun de vous est concerné)に着想を得て書かれた「五月の歌」は、ファブリツィオ・デ・アンドレのアルバム「ある会社員の話(Storia di un impiegato)」に収録されている作品です。このコンセプトアルバムにおいて、ファブリツィオは一般大衆主義の文化の進化に対する疑問を投げかけ、当時社会的に注目を浴びることのなかった学生達や自由主義者たちに希望を与えました。また、アルペッジョを加えたギターによるアレンジは当時の社会運動で頻繁に使用された歌謡曲の基調となりました。

Canzone del Maggio - Liberamente tratta da un canto del maggio francese 1968
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Artista Fabrizio De André
Album Storia Di Un Impiegato